町田調理師専門学校

 

学校紹介 About School

「食」で人は幸せになれる。

調理
学校名 町田調理師専門学校
住所

〒194-0021 東京都町田市中町1-13-1

交通 小田急線 町田駅 北口1番出口より徒歩4分 JR横浜線 町田駅 中央改札口より徒歩8分
TEL 042-725-0446
FAX 042-724-6660
WEBサイト http://www.enomoto.ac.jp/cyouri/
課程別 昼夜別 修業期間(年) 入学定員 入学の時期
専門 1年 80名 4月
専門 2年 120名 4月
高等 3年 80名 4月
高等 2年 40名 4月

学科案内 Departments

上級調理師科

  • 修業年限
  • 2年制
  • 昼間・夜間別
  • 昼間
  • 専攻
  • 取得できる資格
  • 調理師免許 食品衛生責任者 食品技術管理専門士 調理師養成施設助手資格
  • 学費
  • 初年度 152.2万円
  • その他費用
  • 教材費(白衣・包丁・教科書等)学費に含む
  • 定員
  • 120名
  • 主な就職先

調理師科

  • 修業年限
  • 1年制
  • 昼間・夜間別
  • 昼間
  • 専攻
  • 取得できる資格
  • 調理師免許 食品衛生責任者
  • 学費
  • 143.9万円
  • その他費用
  • 教材費(白衣・包丁・教科書等)学費含む
  • 定員
  • 80名
  • 主な就職先

入試案内

上級調理師科 調理師科

  • 入試区分
  • 推薦入試
  • 専攻
  • 入試日程
  • 選考方法
  • 書類(場合により面接)
  • 願書受付開始日
  • 平成29年10月2日(月)
  • 願書受付終了日
  • 平成29年11月30日(木)

上級調理師科 調理師科

  • 入試区分
  • 一般入試
  • 専攻
  • 高等学校卒業以上の方
  • 入試日程
  • 選考方法
  • 書類・自己PR書(場合により面接)
  • 願書受付開始日
  • 平成29年9月1日(金)
  • 願書受付終了日
  • 平成30年3月30日(金)

上級調理師科 調理師科

  • 入試区分
  • AO入試
  • 専攻
  • 入試日程
  • 選考方法
  • 書類
  • 願書受付開始日
  • エントリー受付 平成29年6月1日(木)
  • 願書受付終了日
  • エントリー締切 平成29年10月2日(月)

学校見学・イベント情報

町田調理師専門学校のオープンキャンパスについて

ニーズに応える多彩なコースを用意!!

2017年7月15日 10:00~13:30

体験入学 さっくりアジフライ&柔らかいヒレカツのミックスプレート

会場:町田調理師専門学校

【問い合わせ先・参加申込方法】

参加お申込みはこちらから↓

http://www.enomoto.ac.jp/cyouri/events/

TEL042-725-0446

【タイムスケジュール・参加費用・持ち物等】

参加費用 無料

持ち物 上履き・筆記用具

2017年7月22日 10:00~13:30

体験入学 手打ちパスタのボロネーゼ&ティラミス

会場:町田調理師専門学校

【問い合わせ先・参加申込方法】

参加お申込みはこちらから↓

http://www.enomoto.ac.jp/cyouri/events/

TEL042-725-0446

【タイムスケジュール・参加費用・持ち物等】

参加費用 無料

持ち物 上履き・筆記用具

2017年7月23日 10:00~13:30

体験入学 エビのチリソース煮&ふかひれのスープ

会場:町田調理師専門学校

【問い合わせ先・参加申込方法】

参加お申込みはこちらから↓

http://www.enomoto.ac.jp/cyouri/events/

TEL042-725-0446

【タイムスケジュール・参加費用・持ち物等】

参加費無料
持ち物 上履き・筆記用具

学校の特徴 Feature

少人数教育

「少人数の講義」が本校のスタイル。

素材に触れる時間を少しでも多く、調理に携わる時間を少しでも長く。一人ひとりに目が行き届き、キメの細かい指導ができるよう、環境づくりを行っています。

総合的な調理実習

様々な料理から、自分の感性をより多く引き出すことが、これからの調理師には必要です。日本・中国・西洋の各料理、それに製菓と製パン。それぞれの魅力を存分に味わってもらうことが、次へのステップであると考えています。

実習回数の充実 

日々の努力の積み重ねによって、人よりも一歩先へ行くことができるはず。仲間とともに競い合い、個人の知識・技術をより一層レベルアップしてもらうべく、調理実習の回数をより多く設けています。